特に危険な覚えておきたい添加物リスト
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せめてこれだけでも覚えてくことで、添加物の摂取を少しでも避けられると思います。同じ価格の商品でも、添加物が違うのでできるだけリストの添加物を避け安全なものを選ぶようにしましょう!

添加物名 含まれているもの 注意する点など
亜硝酸ナトリウム
(発色剤)
ハム・ソーセージ
ベーコン・イクラ
タラコ・スジコ等
染色体の異常が確認されている。
「無塩せき」のハムやウィンナーを選ぶと安心です。
合成着色料

特に
赤色2号
   
赤色3号
   赤色104号
   赤色105号
   赤色106号

   
黄色5号
     
緑3号
菓子類・ゼリー
かまぼこ・桜えび
ソ−セージ・漬物
       等々
多くに染色体異常や、遺伝子異常、発がん性が確認されている。

特に左に記した着色料は、アメリカなどの諸外国では使用を禁止されている着色料。

中でも赤色106号を使用しているのはほとんどないだそうです。
ソルビン酸
(保存料)
ソーセージ・ハム
魚肉ソーセージ
魚介乾燥品など
亜硝酸ナトリウムと反応して発がん物質に変わることが確認されているそうです。
サッカリン
(合成甘味料)
ガム・清涼飲料
アイスクリームなど
1973年に一時使用禁止になったものの、1ヵ月後に再認可されたそうです。
アメリカやカナダで使用禁止されているそうです。
アステルパルテーム
(甘味料)
カロリーカット甘味料清涼飲料水・菓子等 特に妊婦や新生児はあまり取らないほうがいいそうです。
イーストフード
(発酵促進剤)
菓子パン等 イーストフードである臭素酸カリウムの発がん性が指摘されている。最近ではVCフードを使うパンが増えたようだが、臭素酸カリウムである場合が多いそうです。
カラギーナン
(粘料)
ジャム・プリン
ゼリー・菓子等
発ガン促進物質として知られていて、天然の増粘類の中では最も危険とされているそうです。

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